マインド革命 幸福への36章



【内容情報

読むだけで生きる希望と勇気が湧いてくる!人生に奇跡を起こすマインド・パワーの活用法をやさしく説いた全米30万部のロングセラー。

【目次

あなたの思考があなたをつくる―思考と法則/精神と肉体を支配するために―意識・精神集中・黙想/“考える”ことで生まれるもの―顕在意識について/人間がもつ無限の可能性とは―潜在意識について/その根源になるものは何か―宇宙意識について/人生を思うままに変える―観念と確信/理想を実現させるためには―種をまくこと/なぜ人間は臆病になるのか―恐怖心の構造/自己の欲求が現実化される喜び―心象と想像力/人間をささえる“力”―信仰について〔ほか〕

【著者情報

ブラッドワース,ヴェニス(Bloodworth,Venice J.)
生年不詳。米国ノースウエスタン大学で心理学を専攻し、学位(博士号)を取得。心理学と聖書などの研究を通して、潜在意識に潜む無限の力を引き出す方法を自ら発見し、それを活用する事で人生を自分の望みどおりに変えて、健康と美と喜びと調和に満ちた生活を実現できることを、講演や著述を通して人々に説きつづけた。1956年没

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金持ち父さん貧乏父さん アメリカの金持ちが教えてくれるお金の哲学



内容情報】(「BOOK」データベースより)

本書は…金持ちになるためにはたくさん稼ぐ必要があるという「神話」をくつがえす。持ち家が資産だという「信仰」を揺るがす。資産と負債の違いをはっきりさせる。お金について教えるのに、学校教育があてにできないことを親にわからせる。そして、お金について子供たちに何を教えたらいいかを教えてくれる。

【目次】(「BOOK」データベースより)

教えの書(金持ち父さん、貧乏父さん―ロバート・キヨサキが語ったこと/金持ち父さんの六つの教え/金持ちはお金のためには働かない/お金の流れの読み方を学ぶ ほか)/実践の書(まず五つの障害を乗り越えよう/スタートを切るための十のステップ/具体的な行動を始めるためのヒント)/エピローグ たった七千ドルで四人の子供を大学に行かせた男の話

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

キヨサキ,ロバート(Kiyosaki,Robert)
億万長者になる方法を教えるロバートは、「金持ち養成学校の先生」と呼ばれている。ロバートは、「人々が経済的に苦しんでいる理由は、何年も学校に通いながら、お金について何も学んでいないことにある。学校で、人はお金のために働くことを学ぶ……だが、お金を自分のために働かせることは知らないままで一生を終わる」と主張する。日系四世のロバートはハワイで生まれ、子供時代を過ごした。家族の中には教育関係者が多く、父親はハワイ州教育局の局長を務めていたこともある。ハイスクール卒業後、ニューヨークの大学へ進学。大学卒業後は海兵隊に入隊、士官、ヘリコプターパイロットとしてベトナムに出征した。ベトナムから帰還後、ビジネスの世界に乗り出したロバートは、1977年ナイロンとベルクロを使った「サーファー用」の財布を考案し、会社を興した。この製品は世界的に大ヒットし、何億ドルという売上を記録した。『ランナーズ・ワールド』『ジェントルマンズ・クウォータリー』『サクセス・マガジン』『ニューズウィーク』の各誌、さらには『プレーボーイ』までが、ロバートと彼の考案した製品をとりあげている。1985年、ロバートは七カ国にまたがる国際的なビジネス教育会社を設立し、以来、何万人という大卒成人にビジネスや投資について教えてきた。1994年に47歳でビジネス界から引退したロバートがいまやっているのは、自分がいちばん楽しめること、つまり投資だ。「持てる者」と「持たざる者」とのギャップが広がることを憂えて、彼はボードゲーム『キャッシュフロー』を考案した。これは、それまで金持ちしか知らなかった「金儲けのゲーム」のコツを教える教材だ。いまの彼の「ビジネス」は不動産と小規模の会社への投資だが、本当に好きなのは教育だ。これまでビジネスをテーマとして、オグ・マンディノ、ジグ・ジグラー、アンソニー・ロビンズなどのビジネス界の巨人たちとともに多くの講演を行っている。ロバートのメッセージは実に明確だ―「自分の経済状態については自分で責任をとれ。人生は自分で切り開いていくものだ。お金と人間の関係は、主人になるか奴隷になるかそのいずれかしかない」。1時間の講演から3日間のセミナーまで、ロバートはいろいろな形で金持ちになるための秘訣を教える。クラスや講演のテーマは、投資についてのアドバイス、将来金持ちになるように子供を育てる方法、会社を興しそれを売る方法などさまざまだが、最も重要なメッセージは一貫している。それは―「あなたの中で起こされるのを待っている、お金に関する才能を目覚めさせよう」というメッセージだ。国際的に有名な講演家で著作も多いアンソニー・ロビンズは、ロバートについて次のように語っている。「ロバートの教えは力強く、深い意味を持っていて、人の心の眼を開かせてくれる。私は彼の努力に心から敬意を表し、彼の考えを支援する」現在のような経済激動の時代にあって、ロバートのメッセージは何にも換えがたく貴重だ

レクター,シャロン(Lechter,Sharon)
妻であり三児の母であると同時に、公認会計士、玩具・出版業界の経営コンサルタントでもあるレクターは、教育に関心が深く、多くの力を注いでいる。フロリダ州立大学を成績優秀で卒業。専門は会計学。ビジネス界のトップで活躍する数少ない女性の先陣を切って、当時全米トップエイトに数えられる会計事務所に入所。その後コンピュータ会社のCEO、全国規模の保険会社の税務ディレクターなどへと転職し、ウィスコンシン州初の女性雑誌の創刊にもかかわる一方、公認会計士としての仕事を続けてきた。レクターは三人の子供を育てるうち、教育に興味を持つようになった。読書よりテレビに夢中な子供に「本を読ませる」のは至難の技だった。テレビで育った子供たちは、読書には興味を持たない。レクターは、学校の教育ではこのような子供の現状を打破することはできないと強く感じるようになった。そこで、彼女は世界初の「しゃべる本」(電子ブック)の開発に参加したが、このプロジェクトは現在巨大産業へと成長した電子ブックの先駆けとなった。彼女はいまも子供の生活に本を取り戻すための新しいテクノロジーの開発に日々いそしんでいる。自らの子供が成長するにつれ、レクターは彼らの教育に深く関わりを持つようになり、数学、コンピュータ、読書、作文といった分野で、現在の教育システムの改善の必要を強く訴える活動家となった。「現在の教育システムは今日の世界的なテクノロジーの変化にまったくついていっていません。私たちは子供たちに、彼らがこの世界で『生き残る』ためだけでなく『繁栄する』ために必要な技術を教えてやらなくてはなりません」と彼女は語る。『金持ち父さん 貧乏父さん―アメリカの金持ちが教えてくれるお金の哲学』の共著者として彼女は、現在の教育システムの抱えるもう一つの欠陥、つまり「お金に関する知識」の欠如に焦点をあてることを試みている。『金持ち父さん 貧乏父さん』は真に役に立つ知識を学び、経済的にも豊かになることを望むすべての人にとって優れた指針となるだろう(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

posted by オフィス亀松亭  at 18:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 成功BOOKS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

7つの習慣 演習ノート



著者 スティーブン・R・コヴィー
訳者 フランクリン・コヴィー・ジャパン

世界で1500万部、日本国内で100万部を超えるセールスを記録した『7つの習慣』。
その「7つの習慣」の考え方、行動を自分の生活や仕事の中で実践できるように編集されたワークブック。

コヴィー博士の解説と自分自身に問いかける質問に答えることによって、自然に「7つの習慣」が身につく。基礎原則から、第一〜第七の習慣まで、各テーマにそって演習しやすいように、見開きページで完結し、毎日少しづつ進めることができるようになっている。

「7つの習慣」の考え方はすばらしいけど、どうしたら自分の人生に応用できるのかわからない、「7つの習慣」をさらに深く理解してみたい、「7つの習慣」がまだうまく理解できていない、という方にお薦め。


【はじめに】
 現在のような混迷の時代において、私たちはあらゆるものの急速な変化に直面しています。変化の中には、良くなるものもあり、変化に対してやむを得ず考え方や生き方を適応させていくものもあります。しかし、その適応は動揺、困惑、無用な感情を伴うかもしれません。

「7つの習慣」は生きていくうえでの礎(絶え間ない変化の中で不変の意識をもって生きていけるようになること)となることを可能にします。

なぜなら習慣とは、時間を超越した、ごく一般的な人間の効果性の原則に基づいているからです。

 『7つの習慣 演習ノート』はメモを取ったり、考えを書き留めたり、自分を振り返って点数をつけてみたり、楽しく学べるようになっています。また、時には深く熟考し、ご自身の人生を見つめていただけるような質問も用意してあります。

 「7つの習慣」の真の理解のため、そして「7つの習慣」を仕事やプライベートの生活に実際に応用するために、本書を活用してください。

http://www.youtube.com/watch?v=hFzun-utmh0
                            〜スティーブン・R・コヴィー〜

posted by オフィス亀松亭  at 18:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 成功BOOKS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

7つの習慣 成功には原則があった!



この本を読むことは、あなたの人生における最高の冒険になるだろう。

・全世界で1500万部以上を記録し、日本でも100万部を突破
・英国エコノミスト誌が著書の「スティーブン・R・コヴィー博士」を
 「世界で最も影響力をもつ経営の思想家」と評価
・米タイムス誌が同氏を「全米トップ有力者の25人の2人」と考える
・世界でビジネス書の歴史NO.1を記録
・USA Todayがデールカーネギー以来の自己啓発論と絶賛
・韓国、中南米ではノンフィクション部門で歴史上の第1位
・全米トップ企業の80%が思想を導入
・New York Timesベストセラー260週連続登場

『7つの習慣』の原則は普遍的であり、ビジネスのみならず、家庭、人間関係など、私たちの人生におけるすべての大切な側面を取り上げており、激しい変化の時代に生きる人々に、充実した人間らしい生活を営む道を示しています。経営者からOLまで、大統領から主婦に至るまで、多くの方々がこの本のメッセージに感動し、生活における大きな変革を体験しています。

【推薦文】
■高野 登 「ザ・リッツ・カールトン・ホテル」日本支社長
『7つの習慣』は私の座右の書となり、人生の道標となっている。これほどに人間を深い慈愛に満ちた目で捉え、書かれた本を私は知らない。
■ケン・ブランチャード 「一分間マネジャー」著者
この一冊は、成功文献を集めた図書館ぐらいの価値がある。

■ウォレン・ベニス 「リーダース」著者
コヴィー博士は、人間の生き方について驚くべき本を執筆しました。この本を私はすべての知人にプレゼントすることにしました。

■宮井 仁之助 「社会経済生産性本部」理事長
日本の読者にとって自己革新のよき指針となろう。

■ブレイク・M・ローニー 「ニュー・スキン」社長・CEO
コヴィー博士は私たちの生活に成功をもたらす普遍的な真理を見事にこの本で表現している。

【著者コメント】
「私は1776年以降アメリカで出版された『成功』に関する文献をすべて読むことにした。自己改善や一般向けの心理学などに関する分野で、何百冊という本・記事・論文に目を通した。その結果、驚くべき傾向に気がついたのである。それはアメリカ合衆国の最初の150年の繁栄を支えた文献のほとんどは『成功の土台は人格である』としていることであった。この人格主義ともいえる文献の数々は、アメリカ人に誠実・謙遜・忠実・節制・勇気・正義・忍耐・勤勉などの黄金律を教えていた。ー中略ー 当初の成功文献と比較して次の50年間の執筆内容は薄っぺらなものといえる。それは社会的イメージづくり・テクニック・応急処置的な手法に集中しているのである。これらの問題解決策は人格主義によるものではなく、個性主義といえるものである。それによれば、成功は公のイメージ・態度・行動・人間関係をスムーズに進めるためのスキルに起因するとしている。それらのスキルが大切でないと言っているのではないが、それらはあくまでも二次的なものである。行動の裏に深いレベルで誠実と廉潔がなければ人生の大きなチャレンジに直面したとき、必ず真の動機が表面化し、短期的な成功の代わりに人間関係の決裂が生じるのである。ー中略ー 自分自身を変えるプロセスを始めるにあたり焦ってはいけない。これは決して応急処置ではない。しかし、それでも直ぐに現れてくる結果が必ずある。このプロセスを最後まで見届ける忍耐があれば、十二分にその価値を知るであろう。」

posted by オフィス亀松亭  at 18:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 成功BOOKS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マーフィー100の成功法則



内容情報

誰もが知りたい答えがここにある!潜在意識の力を現実に生かす方法を知り、成功者の“フィーリング”を自分のものにすれば、お金、成功、健康、理想の結婚相手など、あなたの手にできないものは何もない!マーフィー理論はあなたの人生をバックアップする“最強の味方”になる。

【目次

1章 あなたの“成功の種”は芽を出すのを待っている!/2章 奇跡を起こすには、この“想像力”さえあればいい!/3章 お金が自然に集まる“不思議な力”を手に入れる!/4章 “良質の暗示”はどんなクスリよりも効果がある!/5章 あなたは眠りながら成功できる!/6章 こんな前向きな人には、なぜか“いいこと”ばかり起こる!/7章 「なりたい自分」になるのは、こんなに簡単だった!

【著者情報

大島淳一(オオシマジュンイチ)
本名・渡部昇一。上智大学名誉教授。深い学識と鋭い評論で知られる。著書に『自分の壁を破る人 破れない人』『「人の上に立つ人」になれ』『ものを考える人 考えない人』(以上、三笠書房刊)『英語学史』『知的生活の方法』、訳書に『自分のための人生』をはじめとするW・ダイアーのシリーズ、J・マーフィーの『マーフィー―眠りながら巨富を得る』(以上、訳書は三笠書房刊)『眠りながら成功する』など、多数がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです

posted by オフィス亀松亭  at 18:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 成功BOOKS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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